「英語って大事だよね、ってわかってるけど…
うちの子、すぐ飽きちゃうんです。」
「まだ小学生だから、塾は早い気もするけど、 家だけだとどうしても限界があって…」
「単語は少しずつ覚えてるけど、 聞く・話すになると全然使えなくて…」
「楽しんで学んでほしいけど、周りの子が英検に受かると焦っちゃうんです。 親の私が英語が苦手で頼れる教材がほしくて。」
「英語は早いうちに始めたほうがいい」 そう思いながらも、
「どうやって続けさせればいいか」がわからない。
子供には楽しく学んでほしい。
でも、成果もちゃんと出してほしい。
そんな親御さんに、BOOKiLANDは選ばれています。
世界中から注目される「ミネルバ大学」で、“どうすれば人は本質的に学べるのか”を研究した教育者が開発。
暗記や詰め込みに頼らず、「学びって楽しい」と感じられる体験を通じて、本物の力を育みます。
はじめは「やさしい絵本」からスタートし、自然な形で語彙と文法を獲得。
難しい文法解説や単語テストに頼らず、日々の読書で「気づいたら英検準2級相当」の力が身につきます。
週2回のオンラインレッスンと、自宅で進められるアプリ学習を組み合わせることで、「毎日英語を読む」習慣が無理なく定着。
子どもが自ら学ぶ力を育てながら、継続できる設計になっています。
すべてのレッスンは専門の先生がガイド。アプリの使い方もかんたんで、親が英語を教える必要はありません。
忙しい家庭でも気軽に始められ、続けられるのが特長です。
ミネルバ大学(米国)で「学び方の科学」を専門に学び、英検1級・TOEIC980点・原子核工学修士号を取得。 GE・BCGなど世界的企業でも活躍した、“本物の学び”を追求する教育者。
「どうすれば子どもが自然に英語を身につけられるのか?」
その問いに向き合い続けた教育者・堀場がたどり着いたのは、
“やさしい英語をたくさん読む”という、シンプルで力強い方法でした。
英語が話せるようになるには、まず“大量のインプット”が必要。 でも、それを子どもが自分から続けられる形に落とし込んだのが、BOOK i LANDです。
単語の暗記や文法の詰め込みではなく、 「英語が自然にわかる・読める・話せるようになる」 それが、多読式英語プログラムの最大の特長です。
神奈川県:脇 さん
英検 準2級合格!
目標としていた小5で英検準2級に無事合格できました!受験の準備が本格化しているためすでに退会してしまっているため報告するか迷いましたが、合格の連絡をさせていただきました。総合スコアはCES 1688、1次はバンド+7、二次も+2と余裕を持った合格でした。受験のため、ペースは緩めますが家庭でも無理のない範囲で受験の息抜きに英語読書を楽しむ形で継続していきたいと思います。
愛知県:堀 さん
英検3級合格!
半年前からレッスンに参加しております。開始直後は正直ちょっと無理かも、、、全然うちの子読んでくれない!とイライラする毎日でした。あるストーリーをきっかけにORCの世界を楽しんでくれるようになり今では、子どもに自主性が芽生え、どんな本を今日は読んだの?と聞くくらいです。どんどん読めるようになっていく我が子を見て焦りとイライラから解放されました。せっかくの機会なので私もORCを簡単なところから一緒に勉強して英語を勉強し直そうかなとも思いました。
アジア第2位の英語力(※EF EPI調査)を誇るフィリピンから、 国家資格を持つ経験豊富な教師が、お子さま一人ひとりに寄り添って指導します。
指導の責任者は、90校超の授業を監修してきた教育管理のエキスパート。
講師の育成から授業の質まで、全体を統括し、安心して任せられる体制を整えています。
返金保証
初回無料お試し
途中解約OK
習慣化サポート
日本の学力はPISAで世界1位、英語力は世界116カ国中92位。中学英語教員で英検準1級以上を持つのは45%に満たない――これが現実です。こんな環境で、わが子に安心して英語を学ばせられるでしょうか?
公教育の現状に強い危機感を抱き、そして自分自身が英語で苦労した苦い経験から、我が子の英語教育のためにもBOOK i LANDを立ち上げました。
「読むだけで本当に話せるようになるの?」と疑問に思うかもしれません。でも赤ちゃんはまず“聞くだけ”で言葉を覚えます。同じように、小学4年生までの子どもは、楽しく本を読めば語彙もリズムも自然に育ち、読んだ内容を語りたくなる―これが〈Chill & Chat〉のコンセプトです。
私自身、原子核工学分野での米国大学院留学時には英検準1級超えも、スタバで “Latte” が通じず恥をかきました。LとRが体に染みついていない、それが日本の英語教育の限界です。
また2つめの大学院として学び方の科学を探求したミネルバ大学で、韓国・中国の同期との差を痛感し、「わが子には同じ思いをさせたくない」と決意しました。
保護者の皆さまには、読書習慣を支える環境づくりと良き応援者であることをお願いします。
小6で英検準2級を当たり前に―確かな英語力と、一生モノの「学ぶ力」「読書習慣」を子どもたちに贈るために、ぜひ私たちと一歩を踏み出しましょう。